就職が決まらない
このページは現在無職、または在職中の方で「なかなか就職が決まらない」、「自分に合った仕事が見つからない」とお悩みの方のための転職希望者・求職者専用のページです。新卒者の方の就職活動にはあまり役に立ちそうもないので転職サイトへお進みください。
就職活動の考え方
「就職が決まらない」と悩んでる方にはいろいろな人がいると思います。
(1)「たくさん受けてるのに全然採用されない!」
(2)「自分に合った仕事が見つからない!」
(3)30代・40代・50代・あるいは60代で「中年だから仕事がない!」
などがほとんどではないでしょうか?
(1)はおそらく履歴書の書き方や職務経歴書の書き方、面接対策を見直せば問題ないと思います。
(2)と(3)に関しては本人の情報量が少ないことが原因ではないでしょうか?
現在このホームページをご覧いただいているってことは、パソコンをお持ちの方だと思いますので、もっとパソコンを活用しましょう…と言いますか、パソコンに職探しを手伝ってもらいましょう。
ちなみに、若者のフリーター・ニートなどの増加のおかげで、求人掲載数自体はどんどん増加しています。
お勧めの就職活動
・まず、ハローワークのインターネットサービスを利用して仕事を探します。必要ならばお近くのハローワークに行き、求人申し込みや相談をします。・次に転職サイトへの求人登録です。こちらも自分のプロフィール(パソコン用の履歴書または職務経歴書)を記入するので多少の手間がかかりますが、登録(無料)することにより、自分が面接などで足を運んでる間や検索している間にも仕事が探せます。
こちらのメリットは毎日、または週2回ほどあなたの指定した条件にあった企業の情報が送られてきます。よって、無駄な求人情報を見る必要がなく、経験(職歴)によってはあなたを欲しがっている企業から直接誘いがきたり、匿名で人事の方とメールのやりとりもできます。こちらはできるだけ多くのサイトに登録することをお勧めします。特別な事情で仕事が決まらない
就職活動中には特別な事情で仕事が決まらない方や面接であっさり落とされてしまう人もいるかもしれない。ハンディキャップ(障害)を持った方、家庭の事情で家族構成が複雑だから自信がないなど。そういった方は第三者に相談するのが一番手っ取り早いです。履歴書の何気ないミス(特に本人希望欄や職歴)や、職務経歴書のもったいない書き方(アピール不足)などは本人ではなかなか気が付きにくいことがあります。そんな心配がある方は、専門の担当者が付いてくれる企業に相談した方がスムーズに就職活動が進みます。
専門アドバイザーが親身に相談に乗ってくれる企業ハンディキャップ(障害)のある方の専門求人紹介
資格がない!
「普通免許ぐらいしか資格を持ってないから就職活動は不利だ!」という方もいらっしゃるでしょうが、そんなことはありません。
だいたい、ある難関国家資格以外は持っているだけでは価値がありません。職歴や経験を伴って始めて役に立つのではないでしょうか?
資格だけ持っていて職歴がない人よりも、無資格でも経験がある人のほうが即戦力となるので、現在不況の日本ではそういう人材を求めているのです。
また、無資格でも「資格を取るぞ!」という向上心はすでにりっぱな「資格」です。
ちなみに、現在受講中や学習中であれば、履歴書の「資格欄」にも記入できます。
資格取得はこちら→転職資格